きょうは日曜日、全国的にお休みな日。
かくゆう私もやっと取れた休暇。先週末ずっと忙しくてなかなかゆっくりログインできなかったので、今朝は早くから起きてのんびりスキル上げでございます。
お昼を少し過ぎたころにジジがIRCにきたので、さっそく巷を賑わせているイベントの話をしてみた。
するとさっそく「いこういこう」という返事。
ちょうどマルちゃんの冷やしラーメンをひと玉にするかふた玉にするか悩んでいたときだったので、一瞬迷ったけどジジは行く気満々のご様子だったので、
仕方なく喜んで付き合うことにした。
まずはブリ城からスタート・・・
死体をあさった後、キノコみたいなやつはジジが持っていたのでそれを分けてもらい次のSpeckled Poison Sacをゲットするためイルシェナーへ向かう。
最初はなかなかお互いの考えてることがわからずに、たかが蠍ごときを殺すのに苦労したけど、なんとか各々がゲット。
次のおつかいに向かうためゲートに向かう途中、やはりクエストをやってるっぽいPCとすれ違う。
ジジ「さっきの人の手伝ってあげようか」
まーどー贔屓目にみてもこっちが助けてもらう立場なんだけど、私が戻ったころにはすでにジジが声をかけてました。
かくしてLisaさんとジジと私の3人組み野良パーティーで(主にLisaさんが)さくさくとクエストをこなしていくこととあいなりました。
この分じゃたいした苦労もしないでご褒美げっとできるなーなんて他力本願丸だしでいたら、スパイダー洞穴のあたりからなにやら雲行きが悪くなってきた。
スペクターの建物までなんとか進んだもののドアの向こうになんか変なのがおるで・・・
強いのかどうなのかはよくわからないけど、少なくても無限では戦ったことの無いリッチとか緑先生が複数・・・
二人の後に続いて突入するも予想通り撃沈。
その後ジジも死にさらに私が2被目、そのたびにLisaさんにそせーしてもらい再び突入・・・・死
さすがにもぅこのあたりになるとねー、Lisaさんに申し訳ないという気持ちがフツフツと湧き出てきちゃって気が気じゃないんですよ。
途中で諦めかけた私に檄を飛ばし続けていたジジですら
「もうあきらめようか?」
なんて言い出す始末。
そーだよなー、Lisaさんひとりならとっくにおわっとるもんなー
たしかにこれ以上迷惑はかけられません!
ってことで、ジジとふたり幽霊のまま帰路へとつきました。
結局最後まで見送ってくれた上、そせーとペットのお世話までしてくれたLisaさん、ホントにありがとうございました。
これに懲りず、またいつか遊んでくださいね。
人生に疲れて死にたくなったら、教えていただいたご自宅の周りをコアタイムにうろうろしてみます。
画像が一切無いのは仕様です。
決して撮ってるつもりだったのにソフトが立ち上がっていなかったなんていう初歩的なミスではございません。